日本高野連様のWebサイトのindexページのソースを見ると、metaタグのkeywordsが次のように指定されています。
"高校野球,高野連,甲子園,球児,野球,春,夏,センバツ,野球,baseball"
おおむね妥当なキーワードだろうと思われます。「セットポジション」では、面倒なことはやりたくないので keywords は無指定ですが…。
「セットポジション」内では、「球児」を4ページで使っていますが、そのうち2ページは固有名詞(藤川球児)です。また、
「お情け無用」のページでも、私自身が地の文で使っているのではありません。
一塁側の応援席には「明るく楽しく元気よく和歌山県立南部高等学校」の横断幕が掲げられた。「頑張れ!○○球児」より私の好みだ。
実質的には
「賽は投げられた」のページだけです。
右翼手はダイブした。まるで高校球児のように。
私は、あえて「球児」を使いました。ここではそのほうが効果的だと思ったからです。
■外部リンク
高校野球マイナー情報局>
野球部員は「球児」ではなく、「ベースボールキッズ」だ!